前回の続きから書いていきますよ〜!
前回はロボット達が住む街(スラム)でガーディアンに出会い、アウトサイドについて知りたいならMomoのところへ行ってみなよと提案されたところでした!
街を探索していると、Momoというロボットと出会います🤖
Momoは外の世界(アウトサイド)を信じ続けている研究者ロボットで、同じ志を持った仲間(アウトサイダー)と一緒に外への脱出方法を探していました。
でも仲間達とはぐれてしまって、今は一人で頑張っています、、、
多くのロボットがこの世界に"慣れてしまった"中で、Momoは希望を捨てずに努力を続けている姿が印象的でした🤝
Momoの部屋には、壁一面に貼られたメモや写真、謎めいた装置がありました。
Momoは猫ちゃんの旅を協力してくれることになり、アウトサイドのことが知りたければ、アウトサイダーの仲間たちが残したノートを探せば何か手がかりになるかもしれないと提案してくれます📓
そして、この街の色々な場所を巡って、そのノートを探しに手がかりを集めていきます。
ノートを持っているアウトサイダー達はみんな上の部屋に住んでいて、諦めているロボット達は下に住んでいる。
この物理的な高さが、そのまま希望の高さなのかなと感じて🤔印象的でした✨
集めてきたノートの中に、壊れたトランシーバーを直す方法が書かれていました!
これを直すことで外の誰かと連絡が取れるかもしれない、、、!ということでMomoにトランシーバーを直してもらいます💡
高い場所=電波が届く場所。
トランシーバーを街で一番高いビルに設置してくることになります😯
でもその道中が、めちゃくちゃ大変でした😭
薄暗い通路、人気のないエリアを進んでいくと、突然謎の生物Zurk(ズーク)が現れます!😱
Zurkは数が多く、動きが速く、容赦がないです😰
しかも人も食べるみたいで恐ろしい、、、💀
動画でもめっちゃワーワー言ってます🙇♀️
とにかく囲まれても前に動くことで猫ちゃんを守ることができます☹️
私は何回もリトライになってしまって猫ちゃんごめんよ🥺
色々苦労しましたが😅無事にトランシーバーの設置ができました🗼
高い場所から見るこの世界の景色を見たB12が、重要な記憶を思い出します。
ここで、この地下都市がシェルターだったこと、そして人間達が何のためにこの場所を作ったのかが明かされます。
過去のアウトサイドは危険な場所だったけど、猫ちゃんが来たのがアウトサイドなんだったら安全になっているってことかも?、、、🤔
世界の謎が少し分かってきたようなでもまだ謎が深まる、、、物語がどんどん深くなっていく感じがしました✨
今回はいったんここまで。Zurkがめっちゃ危険⚠️なことだけはよく分かった😂
次は一旦Momoのところに戻るところから!
ここまで読んで頂きありがとうございました!👋😚
📺Youtubeのプレイ実況動画はこちらから
【stray
#02】Momoとの出会い🤖とトランシーバーを直す旅🔌|実況プレイ動画※ネタバレあり