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TITLE :

Zbaltazarに会いに、いざ下水道へ行く🚧
( プレイ日記④ )

🔗:https://stray.happinet-games.com/
#プレイ記録✍️ #stray🐈
DATE : 2026/2/7

⚠️ ネタバレ注意 ⚠️

このブログではストーリーの重要な部分に触れています。
ネタバレを避けたい方はご注意ください!

久しぶりの更新となりましたが、前回の続きから、またプレイしていこうと思います🫡 今回は、アウトサイドの行き方を知っているZbaltazar(ズバルタザール)に会いに行く為に、下水道へ向かうところからです🔧

下水道にはZurkがうじゃうじゃいる場所のようなので、前回手に入れたディフラクサーを使ってZurkを倒しながら進めていくことになります😰(頑張ろう🤝)

Momoが下水道を案内してくれて、下水道の中へ進みます・・・
Momoは一緒にはいけないみたいで🥹下水道の中へはB-12と二人で向かうことに(もうすでにビビり倒している私🥹)

下水道の中はもちろんZurkだらけで、想像以上でした😱
この下水道は水不足を補うために地球の地下深くにある巨大マシンを使って水を供給する為に使われていた?下水道システムというものだったようです。

下水道の道中はまさにZurk祭り😱進むたびに現れて倒しての繰り返し・・・さらに奥に進むと今度は大きな目👀が壁一面にいっぱいいる、、、不気味さMAXの空間へ
その目👀はずっと猫ちゃんの動きを監視しているように見ていて、進むたびにZurkを出現さてきます。司令塔のような恐ろしい目がまた恐怖👁️←まさにこんな目

さらに奥に進んでいくと一番大きな目が👁️いる場所へ・・・
そこではもう手に負えないくらいのZurkが出てきてB-12は制御不能になってしまい、とりあえず逃げる🐈💦

なんとか逃げた先には、アントビレッジというロボットたちがいる場所へ辿り着きました💭(良かった〜😌)

そこで見つけた、マシンを見てB-12はまたとても重要な記憶を思い出します・・・
B-12と一緒にいた科学者は病気で、マシンに自分をアップロードしたことでそこから出られなくなったという、、、猫が現れれるまで・・・
その記憶を思い出したことで、B-12自体がその科学者だったということに気づきます😳そして、自分自身が人間だったということにも気づくことになります・・・!(最初にB-12と出会った部屋にも同じマシンがあったけど、もしかしてその中に科学者がいたってこと😳?!自分がずっと機械の中で閉じ込められたまま時間が経って、目を覚ました時にはもう世界が変わっていたっていう感じ?そりゃ気持ちの整理がつかなくなるよね🥺)

B-12の心を落ち着かせたら、上で瞑想しているというZbaltazarに会いにいきます🤖

ZbaltazarはClementine(クレメンタイン)がミッドタウンにいる。彼女は街を脱出しようとしている。彼女に会えばアウトサイドへ行くことができるかもしれない。と言い、Clementineの写真をくれます。
その写真をもとに彼女を探せばアウトサイドへの行き方を案内してくれるだろうと教えてくれます📸

結構この下水道に入ってから、また謎が増えているのでアウトサイドへ行くという目的よりもなぜこの世界がこうなったのか、あの目👁️とzurkの関係とかそっちがすごく気になる・・・。 あとB-12がこの世界で最後の人間だったっていうのもなぜそうなったのか、、、今後明らかになるのかな🤔

もしかしたら現実でも遠い未来、こうやってロボットだけの世界になっているかも・・・とか考えたり。AIが発達している現実を見ると、本当にわからなくなってくる😳💭

アントビレッジを探索してから、次は地下鉄に出ました。Clementineはこの近辺では反逆者扱いになってる・・・😨 なんでなんだろ??? 進めば進むほど新たな謎が出てきてどんどん気になることが増えてくる・・・(それが面白い)

今回はB-12自身の記憶が結構明らかになったところまで進めることができました💡
次はミッドタウンでClementineを探すところから進めます!

ここまで読んで頂きありがとうございました☺️

※本記事で使用しているゲーム画像・スクリーンショットの著作権は、
©2022 BlueTwelve Studio. ©2022 Annapurna Interactive.に帰属します。